programmingの必要性

幼少期にprogrammingに触れることで、以下の効果を期待できます。
当校ではプログラミングも全て英語で学びます。

01論理的に考える力がつく

論理的に考える力がつくことで、ふとした会話をする時や物事に取り組む時などに頭の中で筋道を立てて考えられるようになり、相手に伝わりやすい話し方を組み立てたり効率よく物事を完了させる方法を導き出すことができるようになります。
プログラミングをするうえで、【物事を整理して順序良く整える】という力が必要になってきますので、プログラミングに触れることで自然と論理的に考える力が身につきます。

02ゼロからイチを創造する力がつく

誰かや自分自身の『こういうモノがあったらいいなぁ』という想いを、コンピュータを利用して形にしていくことがプログラミングです。
幼少期からプログラミングに触れることで、固定観念に囚われない自由な発想とゼロから何かを創り上げていく創造力が身につきます。この自由な発想力と創造力というのは、プログラミング以外でも様々なことに活用することができます。

03将来の可能性を広げる

海外ではプログラミング教育は既に盛んに行われています。そして、2020年からは日本でも小学校での新しい必修科目としてプログラミング教育が始まることが決まっています。
小学生より更に吸収力の高い幼少期からプログラミングに触れることで、専門的なスキルはもちろんのこと、上で挙げたような思考力・創造力などのスキルが身につきます。
幼少期からプログラミングに触れさせることで、様々なスキルを身に付けることができ、子供の将来的な可能性を広げることにも繋がります。

また、当校ではアプリやゲームを利用して楽しみながらプログラミングを学んでいただけますので、苦手意識を抱くことなく自然とプログラミングに馴染むことができます。